あぶ By あぶ

冬至の頃


冬至の今日は
一年の中で日照時間が最も短い日であり太陽が最も低いところを通過する日でもある
ということは明日からは少しづつ日が長く高くなっていくということでもあるわけで
 
 
 
古くから世界中のあちこちでこの日を太陽が生まれ変わる日として
祝祭などが行われていたと言われています
旧暦 (太陰太陽暦) では冬至が暦を計算する上で起点の日にもなっているようです
 
 

 
日本では冬至を太陽の力が一番弱まった日であり
この日を境に再び太陽の力が甦ってくることから
陰が極まり再び陽にかえる日という意の一陽来復(いちようらいふく)といって
冬至を境に運が向いてくるとしています
 
 
つまり、みんなが上昇運に転じる日なんだということです
 
 
だからどうということではないのですが ^^;;
 
 
明日からの上昇運に乗りたい気分であることには間違いはないのです
 
 
 
 
 
 
 
 
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アイスが大好き48歳、写真家

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